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御嶽山

 数か月前から予定していたこの山行でしたが、偶然にもこの1週間だけ解禁となった頂上。 いろいろな思いを胸に頂上を踏む登山者たち。噴火の当時を映し出す壊れた小屋や登山道。涙が出そうになりました。...

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edit-notes16.png2018.10.07.
ichiran16.png ⇒ 御嶽山 ▼ 御嶽山

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edit-notes16.png2018.09.28.
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edit-notes16.png2018.09.26.
ichiran16.png ⇒ 上高地 ▼ 上高地

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edit-notes16.png2018.09.24.
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edit-notes16.png2018.09.21.
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edit-notes16.png2018.09.18.
ichiran16.png ⇒ 祖母谷~白馬岳 ▼ 祖母谷~白馬岳
edit-notes16.png2018.09.12.
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⇒ 岳沢 ▼ 岳沢

edit-notes16.png2018.09.05.
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⇒ 高標山 ▼ 高標山

edit-notes16.png2018.09.03.
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⇒ 雲ノ平 ▼ 雲ノ平

edit-notes16.png2018.08.29.
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⇒ 朝日岳 ▼ 朝日岳

edit-notes16.png2018.08.22.
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⇒ 霧ヶ峰 ▼ 霧ヶ峰

edit-notes16.png2018.08.21.
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⇒ 志賀山 ▼ 志賀山


 

御嶽山

御嶽山

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 数か月前から予定していたこの山行でしたが、偶然にもこの1週間だけ解禁となった頂上。
 いろいろな思いを胸に頂上を踏む登山者たち。噴火の当時を映し出す壊れた小屋や登山道。涙が出そうになりました。
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安達太良山

安達太良山

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 晴れた本当の空のもと、素晴らしい紅葉の景色が見れました。
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上高地

上高地

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 清々しい上高地を歩くことができました。
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奥穂高岳

奥穂高岳

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 久しぶりに晴天続きの登山となりました。涸沢の紅葉は9分くらいといっていいでしょうか。あと2,3日でピークを迎えるでしょう。
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仙丈ヶ岳

仙丈ヶ岳

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 まったくもって雨続きの登山です。スタート時は時折晴れ間も見え、ひょっとして1日持つかと思いきや、あっという間に雨になりました。2日目は甲斐駒登頂の予定でしたが、真っ白で雨も降っていたので、駒津峰周回となり終了しました。こもれび山荘でランチをいただき、バスが来るまでの数時間、快適に過ごさせていただきました。
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祖母谷~白馬岳

祖母谷~白馬岳

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 富山から信州へ。長く厳しい北アルプス横断でしたが、みなさんの登山人生の貴重な1ページになったことと思います。
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高烏谷山

高烏谷山














 全く雨に降られることもなく、快適に里山を楽しめました。
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岳沢

岳沢








 どんよりでしたが、1日中景色を見ることができ快適でした。
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ヒカルにノボル

ヒカルにノボル


 みなさん、雨続きでストレスが溜まっていたのか、大勢の方が集まってくれました。
 光城山の倒木は、今日現在で北回りに3本残っていますが、すべて回避できます。
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北穂高岳

北穂高岳


















 頂上では、雨が止み視界も広がりました。しかしながら、その瞬間以外はずーっと土砂降り。つらい状況ではありましたが、その分小屋は空いていて、初めてゆったりとした北穂小屋を満喫することができました。
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高標山

高標山














 登山道は大丈夫でしたが、入り口までが台風の爪痕だらけ。少々苦労しました。
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雲ノ平

雲ノ平






1日目 新穂高~鏡平~双六山荘










2日目 ~双六巻道~黒部源流~祖父庭園~雲ノ平山荘












3日目 ~祖父岳~水晶小屋~鷲羽岳~三俣山荘














4日目 ~三俣蓮華岳~双六岳~鏡平~新穂高

 予報通り、連日の雨。というよりも、正確に言うと大雨。おかげで小屋はどこも空いていて快適に過ごせました。しかしながら、毎日全身びっしょりで、乾かす作業も一仕事。水晶以外は真白ながらも予定通り立つことができ、素敵な山小屋滞在を連日楽しみました。
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朝日岳

朝日岳




















 みなさん憧れの朝日岳。雨との戦いでしたが、時折晴れ間も見れて、決してつらさだけではなかったと思います。達成感もひとしおの今夜、ゆっくりと休んでください。
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霧ヶ峰

霧ヶ峰








 下界に降りたら、身の危険を感じる暑さでした。
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志賀山

志賀山










 下界は暑さが戻ってきたようですが、上は快適です。
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爺ヶ岳~針ノ木岳

爺ヶ岳~針ノ木岳






































 最高の天気と素晴らしい縦走路、ただ決して楽ではなかったです。
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